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体の中にたるんでいるペニスを引き出します
ペニスの悩みにはいろいろとありますが、短いことへのコンプレックスを解消するなら「長茎術」です。ペニスはすべてが体の外に出ているわけではなく、体の中でたるんで埋まっている部分があり、この部分を露出させる施術です。またペニスを引き出すことによって余分な包皮が後退し、軽度の包茎ならば治ってしまうケースもあります。
このような方に最適です。
短いペニスにコンプレックスがある
もっとペニスを長くしたい
長くすると同時に仮性包茎を治したい(軽度の方のみ)
半永久的な効果を望んでいる。
個人差はありますが、平常時で2〜5cmの陰茎の延長効果が見込めます。陰茎の長さが出たことにより、ペニスが全体的に大きく見えるようになります。
下腹部脂肪吸引術
下腹部(主に恥骨部)の脂肪を吸引して脂肪で隠れてしまっているペニスを出す治療です。年齢により太ってしまった方や、ダイエットをしてもなかなか落ちない下腹部の脂肪が気になる方には最適です。吸引した脂肪を亀頭・陰茎に注入できますので、同時に増大治療も可能です。
下腹部、特に「恥骨部分(ドテ)」に脂肪が付いており、陰茎が脂肪層によって埋もれてしまっているという方には、この手術方法をお勧め致します。 この手術方法では、下腹部についた脂肪を吸引し、その脂肪層によって埋もれていた陰茎を「見える」状態にすることで、「長く見せる」ことができます。
下記で述べた「埋没院液矯正術」と組み合わせて治療する事も可能で、効果も上がります。
治療時間は、脂肪が付いている量や範囲で異なりますが、だいたい30〜50分程度で終わります。
治療方法
麻酔をした後、皮膚を直茎5ミリ程度切開し皮下脂肪を吸引します。治療時間は約30〜50分です。
アフターケア
入院は不要です。
1週間後に抜糸を行います。
※術後の経過には個人差があります。
埋没陰茎矯正術
陰茎と恥骨を固定している靭帯を特殊な糸を使用して引き出すことにより、陰茎を延長させます。切開しないので、抜糸もなくて回復も早く、傷跡もほとんど目立ちません。また、ダウンタイムがありません。他院でも最も行われている施術法です。
体内に隠れた部分の陰茎を引き出すことで、2〜5cm(個人差あり)の長さを短時間で延長表現(長く見せる)致します。
軽微な包茎であればこの治療で解消される場合があります。
治療方法
麻酔をした後、陰茎の根元を3センチ程度切開しペニスを支えている靭帯と包皮内側の筋膜を固定することで体内に埋まっているペニスを引き出します。治療時間は約30分です。
アフターケア
入院は不要です。
抜糸はありませんので通院の必要はありません。
性交渉は1ヵ月以降になります。
※術後の経過には個人差があります。
靭帯固定術
ペニスは陰茎堤靭帯と陰茎ワナ靭帯を介して、恥骨下で固定されています。20年前から行われているドローアウト法は陰毛内よりアプローチし、埋まっているペニスを引き出すことにより、平常時2〜7cm伸長します。また、加齢によるペニスの角度は若い頃のように上がります。

アフターケア
入院は不要です。
検診は翌日と1週間後に来院していただきます。
シャワーは検診時にお伝えします。
※術後の経過には個人差があります。
長茎術 Q&A
Q. 長茎術とは、何のことですか?
A. 身体の中に埋もれている陰茎(ペニス)を角度調整しながら前方へ引出し、平常時のペニスが2cm〜5cm長くなる手術のことです。
Q. 長茎術を行うとペニスに後遺症はありますか?
A. 長茎術を行ってもペニスに後遺症はありませんし、ペニスの感度が悪くなることもありません。
Q. 長茎術を行うと傷跡が目立つのですか?
A. 長茎術の傷跡は自然な仕上がりになるので傷跡は目立ちません。
施術費用
施術費用の詳しくは料金一覧ページでご覧いただけます。上通クリニックの高品質医療を、安心価格で患者様にご提供いたします。
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