ダイエット、出産後のお腹のたるみや体型変化にリバイタルトニック。美容整形なら熊本の上通クリニック。

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リバイタルトニック

効果首のしわ/にの腕の引き締め/デコルテのリフトアップ/妊娠線/腹部 リフトアップ/太ももの引き締め/ヒップアップ

ダイエット・出産後のお腹のたるみや体型変化に生まれ変わったような美しさを

急激なダイエットで痩せたことにより、その代償として皮膚がたるんでしまった・・・。
年齢を重ねることで、首すじ、胸元、にの腕、お腹、ひざ上、ヒップの皮膚のハリを失い、たるんできた・・・。
出産、授乳後に生じた乳房の下垂やお腹の妊娠線などの悩み。改善を望んでいても「メスを入れるのは怖い」という理由からあきらめている方も多いことでしょう。リバイタルトニックは、身体にメスを入れることなく、注射で行う「ボディの若返り治療」です。

リバイタルトニックとは

リバイタルトニックとはリバイタルトニックはαリポ酸、パパイヤエキス、メロンシードエキス等をスペシャルミックスしたボディ活性美容カクテルです。首、腕、下腹部などのたるみを外科的手術を要することなく改善します。授乳後の乳房や出産後の妊娠線を滑らかに整え、皮膚にハリと輝きを与えます。

リバイタルトニックの基礎知識

リバイタルトニックボックス 主な成分
 矢印 パパイヤエキス・N-アセチルシステイン・αリポ酸(抗酸化作用)
 矢印 メロンエキス(SOD)(抗フリーラジカル作用)
 矢印 アルギニン(脂肪の燃焼、血行促進
 矢印 リジン(脂肪の燃焼)
 矢印 イソロイシン・ロイシン・バリン(組織たん白質の促進)
 矢印 スレオニン(脂肪蓄積防止)
 矢印 システイン(創傷治癒、皮膚色素沈着防止)などの12種類のアミノ酸

適 応 ・首すじの加齢、しわ、たるみ
・にの腕のたるみ
・デコルテ、乳房の下垂
・ダイエット・出産後のお腹のたるみ
・出産後の妊娠線
・太ももの引き締め
・ヒップアップ
・ひざ上皮膚のもたつき
効 果 ・ボディ全般の引き締め
・老化した肌の改善、ハリ、潤い
・妊娠線
・肉割れ
治療スケジュール ・1ヵ月に2回の間隔で合計6回1クールを行います。その後は1〜2ヵ月に1回程度が理想です。
禁 忌 1) アスピリン系の抗凝固剤を服薬されている方はお申し出下さい。
2) 妊娠中の方
3) 急性の皮膚感染症がある方

リバイタルトニックの治療の流れ

1 クレンジング後、局所麻酔剤のクリームを塗布し、30分程待ちます。
2 お悩みに応じて、マルチプリッキング法にて、リバイタルトニックを注入していきます。
3 アフターケア:当日は軽めのシャワー入浴でお願いいたします。

リバイタルトニック注入方法

マルチプリッキング法 皮膚表皮層に1cm間隔で0.1mlずつでマルチプリッキング法にて注入していきます。深いしわ部位にはlinear retrogade注入法を行います。
ダーマローラー法 極細のステンレススチール製針がついた医療用ローラーを刺入することで無数の穴を開け、有効成分を浸透させていきます。
フラクショナルレーザー法 CAPテクノロジーという独自の特許技術を持った最新のフラクショナルレーザーを高密度照射しながら、有効成分を浸透させていきます。

体がたるむと老けて見られるのはなぜ?

体がたるむと老けて見られるのはなぜ?身体にたるみがあるかないかで、その人のボディラインは大きく変わってみえます。たるみのない引き締まった身体は若々しく、美しくみえるものです。お顔の皮膚がたるむようにやはり身体の皮膚もたるんでしまう理由にはおもな原因があるものです。脂肪の沈着や皮膚のたるみ、急激なダイエット、出産後の変化にも早めの対策が肝心です。

たるみを引き起こす主な原因

たるみを引き起こす原因は、皮膚に弾力がなくなったために起こるいわゆる老化のひとつですが、その主な原因は以下のようなものです。

筋力の低下 内臓などの臓器を守るため、お腹周りは特に皮下脂肪が付きやすく、日常生活ではあまり使われることのない部位であり、運動などで筋力を維持しなければ年齢と共に徐々に衰えて行き、自然とたるみが目立つようになる。
基礎代謝の低下
(脂肪の蓄積)
筋力の低下は概ね30代頃から始まると考えられており、筋力の低下→基礎代謝の低下→体脂肪の増加を招き、その結果、お腹のたるみなどが目立つようになる。
コラーゲンの減少
(ハリ不足)
ハリのあるみずみずしい肌を維持するために欠かせないタンパク質の一種がコラーゲンであるが、このコラーゲンも加齢と共に徐々に老化する。コラーゲンが老化すると弾力がなくなり、ハリが失われる。保湿力等も低下するために肌にしわやたるみが現れやすくなる。40歳前後のコラーゲンの新陳代謝速度は10代の頃に比べると約半分程に低下するとも言われており、コラーゲン不足がたるみの一要因だと考えられている。

女性に多く見られるたるみ部位

ボックス  腹部、出産後 たるみ
腹部、出産後 たるみ急激なダイエットで皮膚にたるみが出てしまった。出産で深い妊娠線が残りたるみも出てしまった。脂肪吸引手術や脂肪溶解注射で減量したものの余剰皮膚がたるんでしまった。運動不足によるたるみなど・・・加齢と共に腹筋も衰え、皮膚は下へ下へ垂れ下がってしまいます。

ボックス  にの腕、ワキの後ろ たるみ
にの腕、ワキの後ろ たるみにの腕の後ろ側の筋肉、上腕二頭筋が衰えるとブヨブヨ、たるたるのにの腕が出現します。特に女性の場合、非常に脂肪がつきやすく落ちにくい部分です。筋肉がつきにくく代謝が悪い為、脂肪がついてたるんできます。引き締まったにの腕になれば、身体全体の印象をスリムに感じさせるだけでなく、バストが強調されて、女性らしく、見た目年齢もダウンさせてくれます。

ボックス  太もも、ヒップ、膝まわり たるみ
太もも、ヒップ、膝まわり たるみ美しいヒップの条件はそれは高さです。トップの位置が高ければ、お尻はキレイに見え、より脚の長い美脚効果が得られるものです。冷えやむくみ、セルライト、乾燥などが原因とされる下半身のたるみは脂肪吸引手術などを受けても余計に皮膚が余りたるんでしまう厄介なものといえるでしょう。

ボックス  授乳後の乳房のたれ、妊娠線、肉割れ
授乳後の乳房のたれ、妊娠線、肉割れ授乳後に乳房が垂れる。乳房の急激な縮小に皮膚がついていけず、たるみが生じるものです。皮膚は表皮、真皮、皮下組織から成り立っています。妊娠して腹部が大きくなるにつれて表皮は伸びることができますが、真皮や皮下組織の一部は伸びにくいため亀裂が生じ、赤紫色の線状斑が現れます。これは結合組織の張力が大きすぎる、あるいは「脂肪、太りすぎ、妊娠中の組織の伸張」が原因で弾性素とコラーゲン線維の亀裂が起きる状態になります。特に妊娠線が痛むことはありませんが、かゆくなることがあります。妊娠線は産後、赤紫色の妊娠線が薄くなり白色に変わっていきますが、光に当たるとテカリが出たりするものです。また、乳房、下腹部、太もも、お尻、ひざ裏などに肉割れも起こりやすいものです。

ボディのたるみに有効な治療法

たるみと共に妊娠線の治療は難しいものです。時間と根気が必要です。また、アプローチの異なる治療を併用して、原理の異なる複合型のトラブルにターゲットを合わせながら治療を行う場合もあります。また、ひとことに「ボディのたるみ」といってもやみくもに脂肪吸引手術を行えば、余った皮膚が余計にたるんでしまうものです。脂肪が多いタイプの方であれば構いませんがその後にはリバイタルトニックやラジオ波やレーザー機器を用いて引き締め治療を行います。

その他の治療

ボックス 併用すると相乗効果のある治療
ボックス アファームマルチプレックス
ボックス RF
ボックス ニューダーマローラー
ボックス エンドピール
ボックス グロスファクターメソスキン療法
ボックス イデバエ
ボックス ヌクレオニクス
ボックス メソライン

ボックス 同じような効果が得られる治療
ボックス アファームマルチプレックス
ボックス RF
ボックス ニューダーマローラー
ボックス エンドピール
ボックス メソライン
ボックス イデバエ

施術費用

施術費用の詳しくは料金一覧ページでご覧いただけます。上通クリニックの高品質医療を、安心価格で患者様にご提供いたします。

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